プリスクール 神戸 – 神戸のプリスクール、英語保育ならリトルスプラウト

よくあるご質問

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よくあるご質問

スクールについて

神戸市中央区に在住していないと、通えませんか?
いいえ、長田区や灘区はもちろん神戸市内の全エリアから通っていただく事が可能です。
もちろん神戸市外から通っていただく事もできますが、送り迎えのご負担もありますので、良くご検討いただければ幸いです。
無料トライヤルとは何ですか?
無料でお子さんにスクールでの授業を体験していただけます。
その間、親御さんには、スクールに対するご質問にお答えをしたり、入校についての流れなどを、お話させていただいております。
英語プリスクールとのことですが、保護者は英語を話す必要がありますか?
必要ありません。スクールにはいつも日本人スタッフや、日本人教師が居ますので、日本語だけで問題はありません。
それに加え、スクールのネイティブの先生方は日本語が上手な方が多く、日本語で会話をすることができますが、通訳が必要な際は日本人スタッフが担当致します。
先生方は保育免許を持っていますか?
リトルスプラウトでは、保育士3名、幼稚園教諭2名、小学校教諭1名、米国カリフォルニア州教師免許1名、その他中学、高校教諭を持つスタッフが勤務しており、それぞれの子ども達の成長と発達に合わせたサポートと指導を行っています。(2018年4月1日現在)
スクールに園庭はありますか?
スクールは、神戸大丸近くのビルの中にあります。商業地域の為スクール専用の園庭を作ることが難しいのですが、徒歩圏内にメリケンパークやみなと公園があり、子ども達は毎日外遊びをしています。メリケンパークは新しく整備され、広い芝生や水遊び場が出来ています。園庭の良さもありますが、近くに開放的な公園があることはスクール立地の良いところです。
少人数とのことですが、定員は何人ですか?
各クラス10名前後です。
保護者のクラス役員制度などはありますか?
クラス役員はございません。ご家庭の都合に合わせて子ども達のスクール生活と成長をサポートしてあげてください。スクール運営にご興味のある方は、イベントの際にお手伝いをしていただく機会があります。
途中入学は可能ですか?
定員に達していないクラスは、一年を通じて随時ご入学が可能です。
リトルスプラウト卒園後の進路はどのようになりますか?
K3(年長)で卒業される子ども達の進路は、日本の公立小学校、私立小学校、インターナショナルスクールと様々です。リトルスプラウトでは、どの選択肢でも選べるよう、学習面だけでなく、生活態度においてもバランス良く指導しています。またインターナショナルスクールに進学される場合、Recommend
tion letterなどの書類が必要な場合は作成が可能です。その他、海外に留学・進学を希望される場合のサポートについてはご相談ください。
スクールバスはありますか
スクールバスの運行は行っておりません。
セキュリティー、危機管理についてどのようにされていますか?
エントランスはオートロックで施錠されており、訪問者はインターフォンで確認をしてから開錠しています。
避難訓練は、火事・地震・不審者などに合わせ、毎月子ども達とスタッフが共に行っています。
スクール設備は認可幼稚園・保育園の建築施工に経験が豊富な会社が請け負い、認可施設に劣らず、子ども達の自立を促し衛生的で安全に使える保育環境を整えています。
スクール駐車場はありますか?
スクール専用の駐車場はございませんが、スクール周辺に駐車場がたくさんあります。
スクールにライブカメラはありますか?
ライブカメラのシステムは導入していません。
保護者の方にスクールの様子をお伝えする方法としては、送迎時に出来る限り口頭で様子をお伝えすることに加え、個人の連絡ノート、全体の掲示板、スクールの様子を日々写真や動画に撮り、自由に閲覧・保存していただけるようにしています。
給食はどのように提供されていますか?
認可幼稚園・保育園の基準に沿った手作りの食事を提供しています。栄養士が献立を作り、衛生管理が整った別施設の調理場で作ったものをスクールに配達しています。
スクールでは炊飯と温め、配膳を行います。食事の時の姿勢やマナーをはじめ、好き嫌いが無く、適量をしっかり食べれることを目標に、先生方は日々根気よく指導しています。
アレルギー対応はどのようにされていますか?
ご入学前にどのようなアレルギーの問題があるかを詳しくお伺いし、ご家族とスクールでの対応を相談させていただきます。
給食の除去食の準備はありませんが、献立に記載されている使用材料を事前に確認していただき、食べれないものがある日は、代用のおかずを持たせていただくなどの方法を取っています。

学習について

スクールでは日本語は禁止ですか?
スクールでは、英語レッスンの時間は英語だけで話す。と決めていますが、それ以外の時間は、日本人の先生には日本語で、ネイティブの先生には英語でと、子ども達は英語と日本語を使い分けて過ごしています。
英語オンリーの環境ですか?
リトルスプラウトは、日本語と英語のパフォーマンスバランスを重視しています。
特にナーサリー(2-3歳児)は成長の段階で、母国語の定着をしっかり行ってあげることが大切だと考えており、英語のレッスンはありますが、日常の語りかけは母国語(日本語)で行っています。
この時期に母国語で考える力を育ててあげることは、思考力の発達を促し、後に第二言語(英語)を学ぶ時に、ただ英語を知っているというのではなく、英語で何を話すかということをきちんと考える力がついている、ということが私たちのねらいです。
英語の習得はキンダー(3-4歳児)からでも遅くはありません。リトルスプラウトのキンダーからは、本格的に英語保育がスタートします。
丁寧なフォニックス学習と、ネイティブの先生と一日を過ごすことで、1年後には自立して本を読み、英語で自分の気持ちを伝えることが出来るようになります。
スクールで各種英語検定試験を受験することは出来ますか?
スクールでは、TOEFL Primary 1.2 、TOEFL Juniorを採用しています。1年に1度、対象クラス全員の受験を実施致します。その他、児童英検は希望者のみ受験が可能です。
英検については、スクールは準会場ではありませんが、希望者に対策レッスンを行っています。
英語・日本語以外のレッスンは何がありますか?
算数(数の概念・空間認識)、発表練習、表現あそび、ワークタイムには、社会、理科、アート&クラフト、ミュージック(ピアニカ・歌唱・リズム感など)、様々な科目を取り入れています。
学習以外の活動はどのような事をしていますか?
遠足、校外学習、季節のお祝い事(節分・七夕・・)、自然体験、ハロウィーン、クリスマス会、生活発表会、チャリティー(福祉)学習、行政イベントの参加、ゲストスピーカーをスクールに招くなど、活動は多岐にわたります。子どもたちは、自分が見たり感じた実体験からたくさんのことを学びます。
スクールでは、子ども達にとってタイムリーな体験を柔軟に取り入れ、心の喜びや感動を増やす機会を作っています。
バイオリンなどの習い事をさせたいのですが。
希望者のみバイオリン・ピアノ・バレエの個人レッスンをご案内しています。
バイオリン、ピアノは外部講師がスクールのスペースを使いレッスンを行っています。バレエは、スクール北側、『よみうり文化センター』のキッズバレエに参加しています。

 

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