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神戸市中央区で、英語教育が充実している幼稚園をお探しの方へ

こんにちは!

神戸の英語保育、英語プリスクールにて、ウェブを担当させていただいております、岡田です。

先日は、神戸市も梅雨が明けて、暑い日が続いていますね!

7月も下旬という事で、まもなく8月に入ります。

 

3歳前後のお子さんがおられるご家庭にとっては、

「そろそろ、子どもの幼稚園について考えなくちゃ!」

と、地域の幼稚園のご検討を始められる時期でもありますね。

 

今日はそんな、お子さんの幼稚園について考え始めておらえる保護者の方の中でも、

特に、「英語教育」の大切さについて考えておられる保護者の方に、お知らせです。

 

早期英語教育…現場の専門家がコッソリ教える実情

子どもの英語教育は、できるだけ早い時期から始めた方が良いと言われています。

中には「3歳までに始めた方がいい!!」と言う専門家の方もおられます。

しかし…実は、子どもたちに英語を教える専門の先生方からは、こんな、少し考えさせられる言葉も、飛び出します。

「あまり早くから英語ばかり教育すると、小学校から後、その子が浮いてしまう可能性がある」

これは一体、どういうことでしょうか?

 

お子さんの将来にもかかわる内容ですので、

3歳前後のお子さんの英語教育についてご興味をお持ちの方は、ぜひチェックしてみていただければと思います。

 

子どもに英語を教えるには、順番がある?

「子どもをバイリンガルにして欲しい!」

そんな保護者の方々の期待と使命を背負っている、英語保育の現場の先生がおっしゃる内容をまとめると、こういう事なのです。

「これからも日本で暮らし、日本で生活するのですから、まずは日本語をしっかりと学ぶことが大切です。

日本語ができないまま英語だけできても、その子は小学校から周囲の友達とコミュニケーションが取れなくなり、

大変な思いをすることになってしまう可能性があるからです。」

 

言われてみれば当たり前ですよね。

しかし、英語のインターナショナルスクールの中には、子どもたちに日本語を禁じたり、終日ずっと英語を使わなくてはいけないスクールも、あるのだそうです。

 

そこで幼児期を過ごした子どもは、地域の小学校に進学した後、日本語で上手くコミュニケーションが取れず、

自分に自信を失ってしまったり、逆に、英語ができる事を誇示して浮いてしまったり、

大変な思いをすることになってしまう可能性があるそうです。

 

保護者の方のサポートがあって、ちゃんと日本語ができるようになっていれば、問題はありません。

しかし多くの場合、どうしても日本語は「自然にできるようになる」というイメージがあって、サポートを忘れがちです。

そうすると、「英語はできるのに日本語ができない」という、日本で暮らすには大変な状況になってしまう場合もあり得る、という事ですね。

 

え?!それを理解しないで英語教育をする幼稚園があったらどうするの?

これらの事は、「言われてみれば当たり前のこと」と感じますが、現場の先生方の話によれば、

子どもに英語だけを話させるようなスクールも、実際にあるのだそうです。

 

しかし…実は幼稚園での英語教育では、それとは全く真逆の状態になっています。

真逆、というのはどういう事でしょうか?

それは、「英語教育の時間が短すぎる」というものです。

幼稚園での英語教育は、積極的な幼稚園であっても、「月に2~3回、英語の時間がある」というのが平均だそうです。

英語教育のプロの言葉を借りれば、これは、

「無いよりマシかな…でもこれでは、ちょっと英語教育とは言えないかも。」

という状況だそうです。

 

日本語や英語といった言語というのは、生き物のようだとたとえられます。

そんな生き物のような英語を覚えていくには、「普段から英語に馴染む、親しむ」ということが大切になってきます。

強要されるのではなく、あくまで日本語をベースにしながら、英語も身近に親しむ、という形です。

そうすることで、子どもたちは英語に興味を持ち、自発的に話し始めます。

そこに、教育という形でも英語を教えていく。これが自然な「英語教育」だと思います。

 

 

神戸市中央区で、子どものための英語教育を考えるなら

もし、神戸市中央区で、子どものための英語教育を考えるなら、どうすれば良いのでしょうか?

普通の幼稚園に通わせても、英語教育に対する意識は高まっているとは言え、

まだまだ足りない状況も多くあります。

 

そんな中で、子どものための英語教育を考えるなら、幼稚園とは別の選択肢もあります。

それが、英語プリスクールに通わせるという選択肢です。

 

幼稚園という選択肢と、プリスクールという選択肢

3歳前後のお子さんがおられるご家庭では、来年の春からお子さんの教育について、幼稚園という選択肢をお考えになられている方も、多いと思います。

しかし、英語教育を考えた時、普通の幼稚園ではまだまだ、足りないという印象もあります。

そこでオススメしたいのが、英語プリスクールです。

2歳から小学校入学までのお子さんに、幼児教育や日本語教育、英語教育といった各分野のプロの先生方が、子どもたちに日本語や英語、日本の文化やマナーなどを、しっかりと教育してくれるスクールです。

もちろん幼稚園を検討されている3歳児さんからも、ご入学いただけます。

 

英語プリスクールって、どんなトコ?3つの誤解を解消

 

英語のプリスクールと言うと、多くの方が誤解されることがあります。

そんな3つの代表的な誤解について、ご紹介をいたします。

 

誤解その1.英語しか話しちゃいけないの?

「英語プリスクールでは、朝からずっと英語しかしゃべっちゃいけないって、ネットに書いてあったし…ウチの子は英語はおろか、日本語もたどたどしいのに、大丈夫?」

大丈夫です。ご安心ください。

コチラの動画は、神戸の英語保育、英語プリスクール【リトルスプラウト】での授業のワンシーンです。


英語と日本語が飛び交っていますね(笑)

英語保育、英語プリスクールのリトルスプラウトでは、英語を強要することは一切、ありません。

日本語がたどたどしい状態でも、全く問題ありませんので、ご安心ください。

 

毎日、楽しい仲間たちと一緒に、日本語や英語と触れることで、自然に話していくようになっていきます。

 

誤解その2.入学の際に、試験があるの?

「最近は幼稚園のお受験もあるそうだけど、英語のプリスクールでも、受験や入学試験があるの?」

英語プリスクールのリトルスプラウトでは、入学試験はありません。

日本の公立幼稚園、私立幼稚園にご入学いただける方であれば、どなたでも英語プリスクールのリトルスプラウトにも、ご入学を頂けます。

 

誤解その3.日本の文化やマナーなどの教育は、どうなっているの?

「インターナショナルスクールは、日本よりアメリカの文化や行事、マナーを大事にしているそうですが、日本人のウチの子どもには、それで大丈夫なんでしょうか?」

英語プリスクールのリトルスプラウトでは、日本の文化、マナー、行事こそ、大切に考え、子どもたちに教えています。

自分の母国である日本の文化や行事、マナーを大切にできない状態で、他の国々を大切にすることはできません。

英語プリスクールのリトルスプラウトでは、まず日本の文化やマナー、行事を教え、その上で、アメリカといった他国の文化や行事、マナーにも触れていくように教育しています。

 

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