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こんにちは!

神戸の英語保育、英語プリスクールにてウェブを担当させていただいております、岡田です。

今日は、神戸市中央区で、兄弟で一緒に通える保育園をお探しの保護者の方に、お知らせです。

 

実際によく耳にする話ではありますが、「上の子と、下の子で、保育園が別になってしまった!」

というケースがあります。

せっかく認可保育園に通えることになったのに、上のお子さんと、下のお子さんで、通う保育園が別…

これは保護者の方にとって、実に大きな負担となってしまいます。

 

そんな、兄弟で同じ保育園に一緒に通わせたい、とお悩みの保護者の方に、

「神戸市中央区で、兄弟で同じ保育園に通わせるには?」という方法について、ご紹介をいたします。

 

神戸 保育園 兄弟 – 兄弟で同じ保育園に預けたい方へ

神戸市の認可の保育園に申請したら、一応は通ったけど…上の子と違う保育園になってしまった!

もしこうなった場合、実際に保護者の方にはどんな負担がかかってくるのでしょうか?

別々の保育園…全ての負担が2倍

まず、送迎の負担が2倍になります。

これは、経験された方ならお分かりいただけると思いますが、凄まじい負担になります。

二つの保育園が、ある程度の近所だったとしても、「あっちに行って、こっちに行って」というのを、

基本的には毎日毎日、繰り返すことになるのです。

それがもし、兄弟で同じ保育園だったらどうなるでしょうか?

一度の送迎でOKというわけですね。

兄弟が別々の保育園というのは、肉体的にも時間的にも、非常に大きな負担となってしまいます。

 

資料も準備も、何もかもが本当に2倍になる

2倍になるのは送迎だけではありません。

別々の保育園という事は、保育園から配布される資料やプリントなども、全て2倍です。

しかも、同じ保育園ではないので、ごちゃごちゃにしてしまう訳にはいきません。

「上の子の保育園からは、コレコレこういうお知らせがあって…

でも下の子の保育園からはコレコレこう…下の子の保育園はコレが駄目なのね…」

といった状態になります。

ただでさえ大変なのに、それが丸々2倍になってしまうというのは、大きな負担となります。

神戸市中央区で、兄弟で一緒に通える保育園とは?

神戸市中央区で、兄弟で一緒に同じ保育園に通わせたいなら、

やはり選択肢の一つとしては、「認可外の保育園」というのが代表的ではないかと思います。

認可外の保育園とは?

認可外の保育園というのは、大まかに言うと「審査の必要がない保育園」です。

定員に空きがあれば、すぐに通わせることができる、という事ですね。

ただ認可外ということで、自治体が定める基準とは違った安全基準や、教育方針で運営されています。

そのため、認可外の保育園を選ぶ際には、事前に見学や体験入学に行ってみるなど、下調べが大切となります。

 

認可外の保育園を、上手に選ぶコツとは?

認可外の保育園は、保育料が少し高めに設定されている場合がほとんどです。

その分、教育や環境作りに、こだわっている保育園もあります。

しかし場合によっては、「高い保育料の割に、ただ預かってくれるだけ」といった保育園もありますので、選び方にはコツが必要となります。

そんな認可外の保育園を選ぶ簡単なコツは、英語のプリスクールを選んでしまう事です。

 

英語のプリスクールとは?

英語のプリスクールというのは、保育園の機能を備えた、英語保育のスクールです。

だいたいどのプリスクールも、朝の9時から預かってくれて、夕方までお子さんを保育してくれます。

ただ、英語のプリスクールと言っても、中身は大きく異なりますので、ここでは、神戸の英語プリスクール、リトルスプラウトについて、ご紹介をいたします。

 

神戸のプリスクール、リトルスプラウトについて

神戸のプリスクール、リトルスプラウトは、

神戸大丸から徒歩5分の場所にオープンしている、英語のプリスクールです。

英語のプリスクールと言っても、絶対に英語しか使っちゃいけないといった、厳しいスクールではありません。

むしろ母国語である日本語の教育こそ、重要なものと考え、

「まずはシッカリと日本語。そして、次に英語」

という順番で、しっかりと日本語と英語の両方が話せる子どもへと、教育していきます。

 

英語のプリスクール、リトルスプラウトのレッスン風景


神戸の英語プリスクール、リトルスプラウトでは、子どもたちに英語を強要するのではなく、

「普段から自然と英語を耳にする環境」を作ることで、

子ども達が英語に興味を持ち、自発的に話し始めるという教育方針を取っています。

それは、子ども達が本当に役立つ英語を身に付け、社会に出て活躍できるようにという想い、願いがあってこそです。

無理に英語を強要しても、確かにある程度の英語力は身につくかもしれませんが、

それはやがて成長とともに使わなくなり、忘れていってしまうでしょう。

逆に、子どもが自分から興味を持って身に付けた事というのは、一生モノです。

神戸の英語プリスクールでは、そんな一生モノの英語を身に付けられる環境づくりに、チカラを入れています。

 

認可外の保育園と、変わらない保育料

日本語に加えて、英語まで教えてくれるとなると、保育料もかなり高いのでは?

と感じられるかもしれませんが、神戸の英語プリスクール、リトルスプラウトの保育料は、

一般的な認可外の保育園と変わりません。

 

また、2歳児さんから5歳児さんまでを保育しておりますので、

神戸市中央区で兄弟を同じ保育園に通わせたいとお考えの方は、

ぜひ一度、ご見学、無料体験にお越しいただければと思います。

 

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